牛のおっぱい

うしのおっぱい食べてみたのです。

誕生日に、牛のおっぱいを。

このもうすぐ終わるであろう短かった恋は

ふわふわのおっぱいに傷を残してでもそれを抱きしめられるそんな恋であろうか。

牛は交尾のときには涙を流すのだろうか。

ふわふわのおっぱいではたくさんの傷は残せないからひとつひとつの傷は深くなるのだろう…